『無気力の心理学』では、アメリカの五歳児と日本の五歳児の比較実験を行った際、日本の子どもは答えが分かっていてもすぐに答えず、悩んだり努力をした「振り」をすると言う報告があがっています。
これはおそらく目立つ事による集団からの排除を回避するために五歳児が身に付けた生きる上での知恵だと思いますが、答えが分からない子も何も考えずに一生懸命努力すればいいんだと思い込みやすいのがこの実験が日本の精神性の危険性をあらわしていると思います。
A cat on beautiful autumn leaves….
little determined whiskers
(via observateur)
okay sure lol
1) pick a song you want and go to youtube.com and find a video that plays that...